Abortion

中絶手術なら池袋駅前婦人科クリニック【7万円診察&麻酔代無料】

【動画でわかる】当院の「無痛中絶手術」とは?

予期せぬ妊娠をしてしまい、やむを得ず人工妊娠中絶を検討している方や、産むか中絶か迷われている方に少しでも中絶手術について理解していただけるよう、動画や漫画で解説しています。ここでご紹介しているように、池袋駅前婦人科クリニックは東京都豊島区池袋で中絶手術が可能な医療機関です。最後までご覧になって、中絶の不安や疑問を解消していきましょう。

「痛くない中絶手術ができる」池袋駅徒歩0分の婦人科

池袋駅前婦人科クリニックは、都内の患者様はもとより、埼玉方面の患者様にもアクセスしやすい池袋駅東口から徒歩0分のところにある婦人科専門のクリニックです。低用量ピルやミレーナ、ブライダルチェックなどの自由診療から、月経困難症の治療や性病治療などの保険診療まで、幅広い婦人科領域の診療を行っています。

当院の特徴として大きなポイントが、痛みを徹底的に排除した無痛中絶手術ができるということです。さらに、初期中絶手術が可能な妊娠12週未満(11週6日まで)の患者様を対象に行っている中絶手術は、胎嚢(たいのう/胎芽を包む袋)が確認できれば、診察日当日の即日手術も行っています。痛みが不安な方からスケジュールの確保が難しい方まで、幅広いニーズにお応えできるクリニックです。プライバシーに配慮した快適空間で、医師を始めスタッフ一同、心を込めて診療にあたっております。患者様のご都合に合わせ、手術日のご相談も承っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。当院は、夜間19時まで診療しております。

ページの監修医師

東京都豊島区の池袋駅前婦人科クリニック加村和雄院長

池袋駅前婦人科クリニック 
加村和雄(かむらかずお)院長

1998年埼玉医科大学医学部卒業。病院やクリニックにて、日本産科婦人科学会専門医として研鑽を重ね、池袋駅前婦人科クリニックを開院。

中絶手術の費用(安心の明朗会計)

一般的に別途費用がかかる下記の費用を、当院では【一律無料】で行っております。
※なお、即日手術の場合は、別途費用頂戴いたします。

11週未満の
初期中絶手術
77,000円(税込)
術前診察 無料
術後検診 無料
麻酔代 無料
術後薬代 無料
埋葬費 無料

※11週~12週未満の方はご相談ください。
※診察にて医師が「リスクが伴う手術」と判断した場合、追加料金が発生する場合があります。(例:双子の場合や、帝王切開歴のある方、喘息疾患などの持病のある方など)

中絶手術の費用のお支払いには、下記のクレジットカードがご利用いただけます。クレジットカード会社様とのご契約の内容によっては、分割払いも可能です。

JCBカード
VISAカード
マスターカード
アメリカンエクスプレスカード・AMEX
ダイナーズクラブカード
イオンカード
DCカード
UCカード

「中絶の費用が安いのはナゼ?」中絶手術を低価格で行う理由

新型コロナウイルスの影響から増加が懸念されている、“予期せぬ妊娠”や“”望まぬ妊娠“。こうした背景も踏まえ、池袋駅前婦人科クリニックでは、全ての患者様に安全な治療や手術を行うだけでなく、診療費用に対する負担についても考慮し、お一人でも多くの患者様をサポートさせていただきたいと考えております。

当院は、一般的に費用がかかりがちな術前診察/検査・術後検診・麻酔代・埋葬費などを無料でご案内しているため、他院と比較して、驚かれる患者様も多くいらっしゃいます。
また、一度ご来院いただいた患者様の口コミや、ご紹介によって来院される方も多くいらっしゃるため、低価格での医療のご提供が可能なのです。
お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。

池袋駅前婦人科クリニックの診療情報

池袋駅前婦人科クリニックの院内写真

池袋駅前婦人科クリニックは、池袋駅東口徒歩0分の立地にある産婦人科レディースクリニックです。ぜひお気軽にご相談ください。

診療時間 10:00-19:00(最終受付18:30)
休診日 日曜・月曜

【漫画で解説】人工妊娠中絶手術を知りたい方へ

【漫画で解説】池袋駅前婦人科クリニックの中絶手術

人工妊娠中絶手術とは

人工妊娠中絶とは、日本の法律である"母体保護法"で以下のように定義されています。

この法律で人工妊娠中絶とは、胎児が、母体外において、生命を保続することのできない時期に、人工的に、胎児及びその附属物を母体外に排出することをいう。 引用:日本産婦人科医会|母体保護法第2条2項

妊娠12週未満の方が対象となる初期中絶手術と、それ以降の方が対象となる中絶手術では、その方法に大きく違いがあります。初期中絶手術は、ソウハ法や吸引法という手法で手術が行われ、手術時間も15分ほどです。

一方の12週以降の手術は、人工的に陣痛を誘発し流産させる手法で行われ、母体への負担が大きいことから数日間の入院を要します。12週以降の中絶を受けた場合には、管轄の役所に"死産届"を出すよう定められており、胎児の埋葬許可証が必要です。初期中絶手術もそれ以降の中絶手術も、手術が行えるのは母体保護法によって指定された"指定医師"のみとなっており、手術を行う医療機関も母体保護法指定医を標榜している施設でしか行えません。

そのため、中絶手術を受ける際は、必ず母体保護法指定を標榜している病院・クリニックを選ぶようにしてください。もちろん、池袋駅前婦人科クリニックは母体保護法指定医を標榜するクリニックであり、執刀を行う医師は母体保護法の指定医師のみです。

いつまでできる?中絶手術には期間がある

母体保護法でしっかりと定義されている人工妊娠中絶は、手術可能な期間が明確に定められています。それは、妊娠22週未満(21週6日まで)の方です。これ以降の中絶手術は、法律で認められていません。なお、池袋駅前婦人科クリニックが承れる中絶手術は、妊娠12週未満(11週6日まで)の初期中絶手術が可能な方のみとなっています。そのため、妊娠に気づいたら早めに受診することが大切です。妊娠検査薬で陽性反応が出た方は、お早めに当院にご相談ください。中絶を検討中の方も、出産を希望される方も妊娠週数の正確な診断のため、一度ご来院いただくことをおすすめします。

中絶手術の流れは?

中絶手術の流れ

では、池袋駅前婦人科クリニックで行う中絶手術後の流れについてご説明します。ここでご説明する内容は、ご予約を取っていただいて、手術の前に診察と検査を行い、別日に手術を行うことを想定したものです。

即日手術の場合は詳細が異なりますので、即日手術をご希望の方はお電話にてお気軽にお問い合わせください。

まずはご予約をお願いします

池袋駅前婦人科クリニックの妊娠中絶手術のご予約方法には、24時間受付可能なWEB予約と、10時から19時まで受付を行っている電話予約があります。当院では術前の超音波検査(経腟エコー検査)で、胎嚢(たいのう/胎芽を包む袋)が確認できれば、診察当日の即日手術も可能です。即日手術をご希望の方や、お急ぎの方は、お電話でのご予約をお願いしております。

手術前の診察と術前検査を行います

中絶手術を安全に行うために、池袋駅前婦人科クリニックでは手術前に診察を行い、血液検査、性病検査、超音波検査の各検査を実施しています。中でも超音波検査は、妊娠週数を正確に判断するために大変重要な検査です。妊娠週数は患者様が想定するよりも進んでいることが多いため、妊娠検査薬で陽性反応があった場合は、お早めにご来院ください。中絶を検討している段階でも、産むかもしれないと迷われている方も、早い段階で妊娠週数を確認しておくといいでしょう。当院では、出産を希望される患者様には、分娩に対応している医療機関へのご紹介も承っております。ぜひ、安心してご相談ください。なお、強い痛みが伴う前日の術前処置は、当院では行っておりません

手術当日!日帰りでご帰宅が可能です

手術当日の流れを順番にご紹介します。

  • 1:その日の健康状態を問診します。
  • 2:中絶手術の同意書をお預かりして、手術費用のお会計を済ませていただきます。
  • 3:術衣にお着替えを済ませ手術室にご案内します。
  • 4:手術室で点滴による静脈麻酔を始めます。
  • 5:麻酔が適切に効いているか確認してから、手術を開始します。※手術そのものにかかる時間は、10~15分程度です。
  • 6:術後は回復室で、30分~1時間ほどお休みいただきます。
  • 7:体調に問題がないか確認したら、その日のうちにご帰宅が可能です。

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診療時間 10:00~19:00
※最終受付 18:30

ポイント1:ソウハ法と吸引法、MVAと選べる手術方法

初期中絶手術の方法は大きく2つに分けられます。日本で一般的に広く行われているのが、"ソウハ法(掻爬法)"という手術方法です。ソウハ法は、鉗子(かんし)やキュレットという器具を用いて、子宮の内容物をかき出します。日本はこのソウハ法で中絶手術を行う医師が多く、広く普及している手術方法だといえるでしょう。

もう一つが、"吸引法"という手術方法です。吸引法は、カニューレというストロー状の器具を用いて、子宮内容物を吸い出します。吸引法は、世界保健機関であるWHOや、世界産婦人科連合でも推奨されている安全な手術方法です。ソウハ法、吸引法それぞれのメリット・デメリットを下記の表にまとめましたので、ご参照ください。

なお、池袋駅前婦人科クリニックでは、ソウハ法と吸引法が患者様のご希望に応じて、選択可能です。さらに、吸引法の中から、自動吸引法である“EVA”と手動吸引法である“MVA”がそれぞれ選べるようになっています。患者様のニーズに合わせ、安心安全な医療をご提供している当院の取り組みです。どの方法が良いのかわからないという方は、お気軽に当院の医師、スタッフにご相談ください。

ソウハ法 吸引法
メリット
  • ・日本では経験を積んだ医師が多い
  • ・器具の洗浄や滅菌が簡単に行える
  • ・手術時に子宮の状態を把握しやすい
  • ・手術・麻酔時間が短くて済む
  • ・身体への負担が少ない
  • ・週数が少ないと、ソウハ法よりも低リスク
デメリット
  • ・手術、麻酔時間が長くなる傾向にある
  • ・子宮を傷つけるリスクが若干高い
  • ・術前日に子宮口を広げる処置が必要なことが多い
  • ・日本では実績のある医師が少ない
  • ・子宮破裂の可能性が否定できない
  • ・帝王切開の既往があるときは要注意

ソウハ法

メリット
  • ・日本では経験を積んだ医師が多い
  • ・器具の洗浄や滅菌が簡単に行える
  • ・手術時に子宮の状態を把握しやすい
デメリット
  • ・手術、麻酔時間が長くなる傾向がある
  • ・子宮を傷つけるリスクがある
  • ・子宮口を広げる処置が必要で痛みを伴う

吸引法

メリット
  • ・手術・麻酔時間が短くて済む
  • ・身体への負担が少ない
  • ・週数が少ないと、ソウハ法よりも低リスク
デメリット
  • ・日本では実績のある医師が少ない
  • ・子宮破裂の可能性が否定できない
  • ・帝王切開の既往があるときは要注意

MVAという選択肢でより負担を軽減!

吸引法には、EVA(自動吸引法/electric vacuum aspiration)とMVA(手動吸引法/manual vacuum aspiration)があります。EVAとMVAの違いについて見ていきましょう。まずEVAで使用するカニューレは金属製で、MVAのカニューレはプラスチック製です。カニューレは子宮内に挿入するものなので、しなやかで柔らかい材質であるプラスチックのほうが痛みも少なくなります。また、MVAのキットは感染リスクが最小限になるディスポーザブル(使い捨て)です。さらに手動で吸引を行うMVAのほうが、子宮内膜といった組織を損傷するリスクが少なくなるだけでなく、手術時間も短くなる傾向にあります。

池袋駅前婦人科クリニックでは、EVA、MVAどちらの吸引法にも対応しております。どちらにしようか迷われている方には、くわしくご説明いたしますので、お気軽にスタッフまでお申し付けください。

ポイント2:【漫画で解説】痛みに配慮した「無痛中絶手術」

【漫画で解説】痛みに配慮した「無痛中絶手術」

池袋駅前婦人科クリニックは、手術に伴う痛みに徹底的に配慮した"無痛中絶手術"を目指しています。まず、中絶手術に伴う痛みとして最初に挙げられるのが"前日の術前処置"です。術前処置は、子宮頸管を開くために行うのですが、これには非常に強い痛みが伴い、患者様のご負担になっていました。そこで、当院では前日にこの処置を行うのを止め、これを麻酔後に行うようにしたのです。こうすることで、手術前日にクリニックに起こしいただく手間も、痛みを伴なう処置も不要になりました。

当院は、手術の際の麻酔は"静脈麻酔"を採用しています。静脈麻酔は、中絶手術には非常に適した麻酔であり、患者様が眠っている間に手術を行い、痛みを感じることはありません。全身麻酔と混同される方が多いですが、お身体への負担が大きい全身麻酔とは違い、入院する必要がなく、手術が終わり麻酔から目覚めれば少し休憩いただいた後、その日のうちにご帰宅できる、日帰り手術が可能となっています。

さらに当院の手術方法は、先述したように“ソウハ法”"吸引法"から選べ、吸引法の一つである“MVA”も選択可能です。吸引法は、WHOで推奨されるほど安全性に優れた手術法であり、お身体への負担や痛みが少なくなっています。また、手術のために行う点滴をするときの針刺しに伴う痛みを緩和するために、"麻酔テープ"を使用することも可能です。痛みが不安という患者様も安心して手術が受けられますね。

ポイント3:「同意書」は必要なの?

「中絶同意書」は必要?

中絶手術には、同意書が必須です。人工妊娠中絶に関するさまざまな決まりは、"母体保護法"という日本の法律で定められています。この母体保護法に、「本人及び配偶者の同意を得て、中絶手術を行うことができる」と明記されているため、同意書が必要なのです。

しかし、さまざまな理由によって、この同意書がご用意できない患者様もいます。そうした場合、絶対手術が不可能かというと、そうではありません。ご事情によっては、中絶手術が受けられる可能性があります。なんらかの理由で同意書が用意できない患者様も、お一人で悩むのではなく、池袋駅前婦人科クリニックにご相談ください。スタッフ一同、親身になって患者様をサポートさせていただきます。プライバシーに配慮した当院に、ぜひご連絡ください。

ポイント4:「不妊」の心配をなくすために

「一度中絶手術をすると、不妊症になりますか?」このような不安を耳にする機会があります。しかし、中絶後に手術が原因で不妊症になることは、ほとんどありません。あるとすれば、アッシャーマン症候群(子宮内腔癒着)を起こしたケースです。アッシャーマン症候群は、子宮の手術や菌への感染が原因で起こるのですが、中絶手術でこれを発症するのは極めてまれなケースといえます。

中絶手術を受ける方は、手術そのものを恐れるのではなく、繰り返す妊娠を避けることに意識を向けたほうがいいでしょう。続けて妊娠してしまい、中絶手術を繰り返すほうが、より不妊になるリスクが高いからです。池袋駅前婦人科クリニックでは、中絶手術のご相談時に避妊についてもお話しいただけます。低用量ピルや子宮内避妊具であるミレーナなど、患者様のニーズとライフスタイルに合わせた避妊法をご提案可能です。お気軽に、ご相談ください。

【漫画で解説】当院からのお願い「妊娠検査薬」について

【漫画で解説】「妊娠検査薬」について

「妊娠したかも……!?」と思ったときに使用するのが、"妊娠検査薬"です。妊娠検査薬がどのくらいの正確さで妊娠を判定するのかというと、正しい使い方をした場合は99%もの高い確率になります。妊娠検査薬は、尿の中に排出されるホルモンであるhCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)を検出して妊娠の有無を判定します。hCGは、受精卵が着床すると分泌が開始されるホルモンなので、これが尿中に一定値あると妊娠していることがわかるのです。

池袋駅前婦人科クリニックでは、中絶手術をご希望になる患者様に、「必ず妊娠検査薬で陽性反応を確認してからご予約ください」とお願いしております。これは、未使用で来院されて、「実は妊娠していなかった」ということが起きた際、患者様のご足労になってしまったり、余計な費用をかけたりすることを防ぐためです。

妊娠検査薬はいつ使うの?使い方は?

妊娠を希望される方も、そうでない方も妊娠に心当たりがある場合、「早く検査で確かめたい」と思われるのではないでしょうか。しかし、あまり早い時期に検査を行っても、正しい結果が得られないので注意が必要です。一般的な妊娠検査薬は、正しい結果が得られるのは妊娠5週目以降とされています。検査に必要なhCGがその頃にならないと十分に分泌されないためです。焦ってしまい、早く検査したいと思うお気持ちもわかりますが、正しい判定をするためにもフライング検査はしないようにしてください。ちなみに、妊娠5週目は生理予定日を1週間過ぎたころになります。検査薬によって使用推奨の日にちが変わる可能性もあるので、必ず添付の使用説明書をご確認ください。

妊娠検査薬の使用方法は、検査薬のスティック先端に尿をかけ、判定窓に結果が表示されるまで待つのが一般的です。尿をかけたスティックは水平にして置くよう推奨されています。斜めに傾けないよう、事前に置き場所を確保しておきましょう。くわしい使用方法は、その検査薬によって異なります。必ず添付されている使用説明書をご参照ください。

妊娠検査薬の結果の見方(陽性・陰性)

妊娠検査薬の結果が出たら…

検査薬の判定窓に、陽性または陰性がわかるよう印が出ます。この印は、線で表されることが多いです。陽性は妊娠している状態を示し、陰性は妊娠していない状態を指します。検査薬で陽性反応が出たときは、妊娠週数を確認するため、お早めに池袋駅前婦人科クリニックにご来院ください。出産希望の方も、中絶手術希望の方も、どちらか迷われている方も早め早めの受診をおすすめします。

検査薬で陰性反応が出たときは、生理不順かもしれません。少し様子を見ても大きな心配はいらないでしょう。しかし、生理不順は生理の異常です。あまり放置せず、当院までお気軽にご相談ください。生理不順の原因を調べ、適切な治療を開始しましょう。

中絶手術を担当する医師について

母体保護法指定医 加村和雄医師

池袋駅前婦人科クリニック 院長 加村和雄

どのような人物が治療を担当するのか、わからないのでは、不安になるかもしれません。そこで、池袋駅前婦人科クリニックの医師をご紹介します。患者様のお身体のこと、お悩みのことを伺いながら、親身になって丁寧な診察・治療を担当する医師がどのような人物か、ご確認ください。

母体保護法指定医が担当

池袋駅前婦人科クリニックは、前述したように母体保護法によって指定された"母体保護法指定医"を標榜するクリニックです。もちろん、手術を担当する医師は、母体保護法指定医のみになっているので、ご安心ください。

当院へのアクセス

中絶手術のよくあるご質問

中絶手術を初診のその日のうちに受けることは可能でしょうか?
A.はい、池袋駅前婦人科クリニックは、初診日当日の即日中絶手術が可能なクリニックです。即日中絶手術にあたっては、事前の確認事項などがございます。また、ご予約の際は、お電話でご連絡いただき「即日手術を希望します」とお申し付けいただけるとスムーズです。しかし、患者様の安全のため、術前の診察や検査で医師が即日手術を不可と判断したときは、この限りではございません。ご了承くださいますよう、お願いいたします。
旦那以外の子どもを妊娠してしまいました。中絶同意書はどうしたらいいですか?
A.配偶者がいる場合、中絶手術の同意書には基本的に配偶者の署名・捺印が必要です。お相手の方の同意が得られるご状況でしょうか?患者様のご事情によっては、この限りでないケースもあります。お一人でお悩みの方は、当院までご相談ください。
中絶手術の痛みが不安です。吸引法なら痛みの心配はいりませんか?
A.吸引法なら痛みがまったくないかというと、そうではありません。痛みの感じ方には個人差があり、まったく痛みがないとは言えないからです。しかし、ご安心ください。池袋駅前婦人科クリニックは、“無痛中絶手術”を目指すクリニックです。中絶手術に関する痛みを徹底して緩和することを目標にしています。経験豊富な母体保護法指定医が、慎重かつ丁寧に手術を行い、患者様は麻酔で眠っている間に手術が終わっているような感覚です。痛みが強いとされる前日の術前処置も行っておりません。手術による痛みが心配で躊躇している方も、ぜひ当院にご相談ください。
妊娠12週を過ぎてしまいました。中絶手術は可能ですか?
A.申し訳ございませんが、池袋駅前婦人科クリニックでは、お引き受けできません。当院は妊娠12週未満の初期中絶手術のみに対応しております。12週を過ぎてしまうと中絶手術自体の方法が異なるからです。大変恐縮ですが、12週以降の中絶手術に対応している医療機関への受診をお願いいたします。
前日の術前処置(ラミナリア)が痛いと聞き怖いです。やらないで大丈夫ですか?
A.はい。池袋駅前婦人科クリニックでは、前日から行う術前処置(ラミナリア)は必要ありません。手術に必要な子宮頸管の拡張は、静脈麻酔をかけてから施行しているのでご安心ください。
中絶のあとに、すぐに妊娠することはありますか?
A.はい。手術後、1度も生理がこないうちに、再度妊娠する可能性も否定できません。繰り返し中絶手術をしなければならなくなる患者様がいらっしゃるのも事実です。そのため、池袋駅前婦人科クリニックでは、中絶手術後の避妊として、低用量ピルやミレーナをおすすめしております。避妊法についてお悩み・ご検討中の方は、ぜひ当院にご相談ください。
中絶後すぐの性行為でも、妊娠の確率は低くなりますか?
A.いいえ。手術後すぐに性行為をしても、妊娠確率が低くなることはないので、ご注意ください。中絶手術後は妊娠しやすい状態になっていることもあるため、必ず避妊を行いましょう。正しい避妊方法について、不安がある方は、お気軽に池袋駅前婦人科クリニックまでご相談ください。
中絶後に鮮血っぽい出血が止まらないときは、どうしたらいいですか?
A.出血のご状況が正確に把握できないため、一概に言うことはできません。鮮血が止まらないケースでも、出血量が少なく痛みがないときは、様子を見ても大丈夫なことがあります。しかし、出血量が多く痛みもあるときは、早く受診した方がいいことが多いです。

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    • 2021/07/01